私の中でお祭り騒ぎのホスティングサービス(レンタルサーバーだと思えばOK)。

WordPressを始めるなら今かもしれないし、私の実験を見て買うだけ買って放置でもいいかと

リンクや詳細はTwitter参照。

https://twitter.com/excesssecurity/status/1401056995990376448?s=20
  • 収益は他で稼いでいるから問題ないらしい
  • 100ドルで2サイト、サーバー維持費のかからないまさかの買い切り
  • 複数購入はサポートに問い合わせで可能、AppSumoの機能としてはできない
  • しかもマネージド、個人が使うレベルのものでない
  • さらにアクセス数に制限がない潰れそうな優良条件
  • 通常AppSumoにくるWordPressホスティングは1年79ドルで毎年かかる
  • 一応言っておくと、1年79ドルでも日本のサーバーで考えるとだいたい年1万超えるので激安、というかマネージドだと月3,000円クラス
  • SSD20GBは99%が使い切れないので十分、やりすぎはまだ1.4GB
  • 日本のレンタルサーバーはなぜか200GBと変なところで競い、「すげー」アピールをする🥱
  • しかもサーバー側のキャッシュとかもあってなんていうか比べるまでもなく贅沢な使い方をできる
  • Nginx・Apacheも使える。Nginxの神キャッシュが使える!!キャッシュプラグインポイっ
  • 通常VPNホスティングはメールサーバーとして使えないが、Pleskの機能で可能の超レア
  • コントロールパネルにシェア1位のPlesk(Obsidian)
  • このPleskはGMOも扱っている、個人に馴染みのあるcPanelより人気
  • cPanelはConoHa WING・カラフルボックス・ミックスホストで使われているやつ
  • 使った感じPleskのほうがもう好き
  • 実はコントロールパネル系はすっごく高いので、個人だと利用がだいたい無理(再販前提の業界)
複数コード適用条件とマネージド記述、この下に移行が有料でも売られている
複数コード適用条件とマネージド記述、この下に移行が有料でも売られている
シンガポール実装済み・やりすぎセキュリティはオーストラリアなので、速度の悩みはそこで要テストというか何の悩みもでないかと
シンガポール実装済み・やりすぎセキュリティはオーストラリアなので、速度の悩みはそこで要テストというか何の悩みもでないかと
  • Plesk自体は日本語対応だけど、RootPal側が制限をかけているようで、日本語化の機能にたどりつけない・常時翻訳必須
  • ヘルプは日本語なので超助かる
  • そもそもRootPalは再販業者(リセラー)の模様、購入するとPleskを案内される・RootPalは無制限のユーザーPleskを購入しているから実現している取引
  • つまり、Plesk自体Pleskなので、RootPalがうさんくさくてもサービス自体は超有名どころ
  • 超カンタン移行が可能・ただしぷっぷはできなかった(マネージドのFWに弾かれた)
  • 有料で1サイト20ドルで移行可能、私的には4日ハマっているのでするべきだった
  • 日本のレンタルサーバーはほとんど制限ないはずなので、普通に移行できるはず
  • ぷっぷ移行苦戦中4日目、テストサイト構築中
  • インストールは超カンタン、cPanelより全然優秀
  • というか細かいところで断然Plesk
  • ややこしい機能をほとんど省かれているため(RooTPalが制限しているものを含)、逆に助かる
  • Pleskの説明は英語だけど、例えがうますぎて超わかりやすい
  • WordPressの複数管理がPlesk側でほとんどできる・プラグインなしで・後ほどまとめる
  • プラグインの管理など、面倒で重い作業がPleskでできちゃうということ

問題は、Twitterにあげた日本テーマ特有の機能が「マネージドホスティングのファイアウォールに弾かれるか」なので、それはまだ調査中。

https://twitter.com/excesssecurity/status/1401057000381812736?s=20
https://twitter.com/excesssecurity/status/1401121592508223490?s=20

移行も私のところだとフライホイールっていうんだけど、そこの独自機能や制限が邪魔で手動インストールも失敗中。

※知らないフライホイールと書かれたフォルダがいっぱいあってわけがわからない。